特徴
▶ 2005年創業、中洲で長く愛されるダイニングバー
▶ 和牛100%のミートソースを使った名物ラザニア
▶ ブーム以前から提供するスパイシーチキンカレー
概要
中洲にある「dish bar 八重倉」は、2005年創業のダイニングバー。翌2006年からシェフの中津さんが加わり、ラザニアやパスタ、ピザ、スパイスカレーなど、本格的な料理を楽しめる店として長く親しまれている。
一番人気は、和牛100%のミートソースを使った「名物ラザニア」。3層に重ねて焼き上げながらも意外とあっさりとした仕上がりで、ひとりでも食べやすい人気メニューだ。
「インド風スパイシーチキンカレー」は、スパイスカレーという言葉が一般的になる以前から提供している一品。もともとはまかない料理だったが、その香りに惹かれた客から注文が相次ぎ、メニュー化されたという。
生地から手作りするピザや、生うにを使ったトマトクリームソースのパスタなど料理の種類も豊富。しっかり食事を楽しむのはもちろん、ワインを1杯だけ飲んだり、中洲で飲んだ後の〆に立ち寄ったりと、幅広い使い方ができる一軒だ。
店舗情報
dish bar 八重倉 (ヤエクラ)
福岡市博多区中洲2-1-10 新橋リングビル1F
092-282-3736
18:00-27:00
定休日:日曜日、祝日
喫煙可
訪問レポート
2022/3/14
UMAGA デビ高橋の「ごぶさたしてます」【第7回】は飲んだ〆にスパイスカレーが食べられる、中洲にあるダイニングバー『dish bar 八重倉』です。
私の昔のエピソードも紹介してますので、以下URLから是非読んでみてくださいね。
https://umaga.net/shop/12212/

2018/11/18
最近では中洲でもスパイシーなカレーを出してくれる店ができてきたが、おそらく中洲で最初にスパイシーなカレーを始めたのはここじゃないだろうか。
『dish bar 八重倉』
すっかりご無沙汰だったが、久々に〆に「インド風スパイシーチキンカレー」1,000円をいただいた。
深夜のカレーはたまらん美味さやね。
ここはワインだけでもOKなので使い勝手が良いね~
次回は「昔なつかしのナポリタン」1,000円を食べてみたい。
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2016/11/5
久しぶりに中洲の『八重倉』で「インド風スパイシーチキンカレー」1,000円・税込。
〆にカレーを無性に食べたくなる時があるが、中洲にはカレー店が意外と少ないんだよなぁ。
私が知らないだけか?
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2015/6/16
『八重倉』の「インド風スパイシーチキンカレー」 !
飲んだらなぜ食べる(^^;;
痴呆症かっ😱















