特徴
▶ 昼11時から博多名物「とりかわ」を楽しめる
▶ 名物「博多とりかわ」はタレと塩の2種類
▶ ワンビル地下1階にあり、昼飲みにも使いやすい
概要
「博多とりかわ大臣 天神串房」は、2025年4月24日に「ワン・フクオカ・ビルディング(ワンビル)」地下1階にオープンした「博多とりかわ大臣」の8店舗目。
名物の「博多とりかわ」は、鶏の首皮を串に巻き、下焼きして寝かせる工程を繰り返し、4日ほどかけて仕込む。ほどよい歯ごたえがあり、余分な脂が落ちているので何本でも食べられそうだ。タレと塩の2種類を楽しめるのも特徴。
11時から営業しているので、博多名物の「とりかわ」で昼飲みができるのがうれしい。平日には「鶏丼」や「昼丼」などのランチも用意されている。
店舗情報
博多とりかわ大臣 天神串房
福岡市中央区天神1-11-1 ワン・フクオカ・ビルディングB1F
092-406-0010
11:00-22:30 (LO)
定休日:なし
https://hakata-torikawa.com/
訪問レポート
2025/7/1
UMAGAの連載「デビ高橋の昼飲みでほろ酔い 」
第9回は「天神で昼から博多名物の”とりかわ”を食べられるのはココだけ!」です。
UMAGAの記事を昼飲みの参考にしてみてください。
https://umaga.net/shop/80544/





















