特徴

▶ 昼からお酒が飲める公民館のような立ち飲み酒場
▶ ナポリタンやトーストなど喫茶店メニューで飲める
▶ 店主との会話や人との交流が楽しい六本松の人気店

概要

2024年11月に六本松にオープンした「酒喫茶 白昼夢」は、喫茶店メニューを肴に昼からお酒を楽しめる立ち飲み店。店主の榎原渚さんが「年齢や性別を問わず人が集まり交流できる場所」を目指して作った店で、公民館のような温かな雰囲気が魅力だ。名物の「ブルーチーズトースト」やピリ辛の「ナポリタン」をはじめ、ワインやクラフトビールとの相性が良いメニューが揃う。店主の明るい人柄も人気の理由で、一人で訪れても自然と会話が生まれる。アルコールを飲まない人や子連れでも利用しやすく、昼飲みから軽い一杯まで気軽に楽しめる一軒だ。

店舗情報

酒喫茶 白昼夢
福岡市中央区六本松2-2-13 斎藤ビル1F
15:00頃-18:00頃
金・土は23:00まで
定休日:日曜・月曜

目次

・2026/01/01 元旦から営業
・2024/11/27 UMAGA掲載

訪問レポート

2026/01/01 元旦から営業

「お魚ことら」で外食初めをした後、六本松の「白昼夢」へ。
こちらは静かな正月の中に、ほどよい賑わいがありました。

最新メニューはこちら

2024/11/27 UMAGA掲載

UMAGAの連載「デビ高橋の昼飲みでほろ酔い
第2回は「六本松に昼からお酒が飲める公民館のような店がオープンした」です。

UMAGAの記事を昼飲みの参考にしてみてください。
https://umaga.net/shop/73077/