特徴

▶ 乾杯は「プレイボール」、会計は「ゲームセット」の遊び心あふれる屋台
▶ 名物の肉豆腐や鶏白湯ラーメンなど、食事メニューも充実
▶ 予約可能で観光客にも使いやすく、初対面同士でも盛り上がれる雰囲気が魅力

概要

長浜の屋台「博多バリバリ」は、2023年6月に第4回屋台公募で誕生した一軒。旧屋号「長浜市民球場」から2025年10月に改名し、野球ファン以外にも開かれた店へと進化した。関西出身の店主・松清さんの明るいキャラクターが店の空気をつくり、乾杯は「プレイボール」、会計は「ゲームセット」というユニークなルールで、初対面同士でも自然と打ち解けられるのが魅力だ。名物の肉豆腐や鶏白湯ラーメンなど食事メニューも充実し、トマトチューハイや九州レモンなどドリンクも楽しい。予約可能で観光客にも使いやすく、長浜の夜に活気を生む屋台。

店舗情報

長浜屋台 博多バリバリ
福岡市中央区長浜3-14
電話番号:なし
18:25-24:00 (LO)
定休日:不定休

目次

・2026/03/12 ウォーカープラス掲載

訪問レポート

2026/03/12 ウォーカープラス掲載

ここは、第4回屋台公募で誕生した屋台で、2023年6月にオープンした店だ。

もともとの屋号は「屋台 長浜市民球場」。野球好きにはたまらない名前だったが、“野球ファンの店”という印象が強くなりすぎたこともあり、2025年10月に現在の屋号へ変更したそうだ。

店主の松清貴広さんは関西出身で、とにかく明るくテンポの良いトークが魅力。
乾杯は「プレイボール」、会計は「ゲームセット」というユニークなルールもあり、屋台ならではの一体感が楽しめる。

メニューでは、すき焼き風の味付けで具だくさんの「肉豆腐」や、屋台では珍しい「鶏白湯ラーメン」などが人気。

この店の詳しい背景や、屋号変更の理由、店主のキャラクターなどはウォーカープラスの記事で詳しく紹介しているので、ぜひそちらも読んでみてほしい。

▶ウォーカープラスの記事はこちら
https://www.walkerplus.com/article/1330927/