特徴
▶ 2026年9月10日、西中洲の天神中央公園に隣接するビルの2階にオープンした「Gaogao」の3店舗目
▶ 西中洲店限定のランチ「宮崎牛のすき焼き御膳」(3,300円)は、綿あめを使ったパフォーマンスが特徴
▶ 大分県玖珠産「ひとめぼれ」の炊きたて土鍋ご飯が楽しめ、追加料金でフォアグラなど5種類の土鍋ご飯に変更可能

概要
今泉店、大濠店に続く3店舗目となる「Gaogao 西中洲店」。
「土鍋ご飯を福岡の新たな食文化に」をコンセプトに、炊きたての土鍋ご飯にこだわるお店だ。
西中洲店の看板メニューは、ランチ限定の「宮崎牛のすき焼き御膳」(3,300円)。スタッフが目の前で綿あめをのせ、割り下を注ぐパフォーマンスも楽しめる。宮崎牛の肩ロースは柔らかく、脂の旨みが印象的だった。
店内は明るい雰囲気で、個人的には昼からお酒を2〜3杯飲みながら、ゆっくり食事を楽しみたい一軒。
料理や店内の詳しい紹介は、UMAGAの記事に掲載しています。
▶ UMAGAの記事はこちら
https://umaga.net/shop/95546/

店舗からの写真提供
店舗情報
Gaogao (ガオガオ) 西中洲店
福岡市中央区西中洲5-17 AER西中洲2F
092-707-1021
11:00-14:30 (LO)
17:00-23:00 (LO)
不定休

目次
・2026-10-30 UMAGA取材
訪問レポート
2026-10-30 UMAGA取材
ランチ限定の「宮崎牛のすき焼き御膳」(3,300円)をいただいた。
スタッフが目の前で綿あめをのせ、割り下を注ぐパフォーマンスがおもしろい。
宮崎牛の肩ロースはサシがしっかり入っているが、脂がくどくなく、脂そのものがうまい。肉質も柔らかく、溶き卵につけていただくと最高。
大分県玖珠産「ひとめぼれ」を使った炊きたての土鍋ご飯との相性も抜群だ。
店内は明るい雰囲気で、昼からお酒を2〜3杯飲みながら、ゆっくり食事を楽しみたいと思った。
詳しい料理の内容や店内の様子は、UMAGAの記事で紹介しています。
https://umaga.net/shop/95546/
ランチメニュー
ワインメニュー
夜のメニュー






















