特徴
▶ 「焼肉すどう」が手がける気軽な大衆焼肉店
▶ 名物「飲めるロース」や「タン塩」「塩ミノ」が人気
▶ 昼飲みOKで2〜4名の利用にもおすすめ
概要
春吉の「焼肉ニューヨーコ」は、高級店「焼肉すどう」の姉妹店として誕生した大衆焼肉店。赤を基調とした店内は食欲をそそる空間で、コース主体の本店とは異なりアラカルトで気軽に楽しめるのが魅力だ。2023年末からは昼営業もスタートし、昼飲み需要にも対応。おすすめはしっとり食感の「タン塩」やコリコリ食感の「塩ミノ」、さらに名物の「飲めるロース」は特製ダレと卵で味わう贅沢な一品。ホルモン系も充実しており、食感と塩ダレを軸に楽しめる構成になっている。クエン酸入りの「おつかれ酸ハイボール」も肉との相性抜群。2〜4名で使いやすく、気軽に焼肉と酒を楽しめる一軒だ。
店舗情報
焼肉ニューヨーコ
福岡市中央区春吉3-23-3
092-733-2988
12:00-22:30 (LO)
定休日:日曜日(祝日は営業)
UMAGA
https://umaga.net/shop/87677/
訪問レポート
2026/03/02 UMAGA掲載
春吉で昼から塩ダレ焼肉をつまみに飲む。そんな贅沢な時間が過ごせるのが「焼肉ニューヨーコ」だ。
高級焼肉「焼肉すどう」の姉妹店だが、こちらは赤い空間の大衆スタイル。

塩ダレで楽しむタンやミノ、ギアラ。
そして名物「飲めるロース」。

昼から塩ダレと歯ごたえをつまみに飲む。
これがなかなか良い。
店名の由来やオーナー須藤さんの経歴など、
UMAGA連載「デビ高橋の昼飲みでほろ酔い」第17回で紹介しているので、ぜひそちらを。
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https://umaga.net/shop/87677/
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